2018.07.10 12:56|雑記
小説投稿で使用している「小説家になろう」の方も更新してきました。

せっかくなので上げていなかった作品も投げてきました。
投稿したのは、なろうでも書きましたが「堆朱二号」掲載の三題噺の作品です。
もう公開からだいぶ経っていますし、何年も昔に書いた文章で拙くてお恥ずかしい限りですがw

小説はやはり書き上げるのに気力がいるので、落書き程度のものもこちらで上げてみたいなとは思っています。
もし興味がありましたら読んでみてください~
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2018.07.10 12:00|雑記
数年ぶりの更新です。
もうサイトが残っていることすら忘れていましたw
最近少し時間ができて、また創作したいな~なんて思うようになりまして
うっかり戻ってきてしまいました!

小説など長いものは以前と同じく「小説家になろう」さんの方に上げたいと思いますが
その他の雑多な創作物はここに投げておこうかなと思います。
ここ以外のHPやブログは削除済みですので、この場かTwitterで交流できればと思います。
もし他にもっとよい更新環境があればそちらに移行しようかなとも思いますので
その際にはまたお知らせ致します。(例:Pixiv、Tumbirなど)

相変わらずのマイペース更新になるかとは思いますが、お付き合い頂ければ幸いです!^^
2013.09.19 22:55|雑記
さてさてお久しぶりです。
相変わらずの放置っぷりですが、どなたか読んでくださっている人はいるのでしょうか??

では、今後の活動予定について少し。

非常に個人的なことを申し上げますと、わたしも来年度をもって大学卒業となります。
そこで、卒業までに以下の二つの企画にはちゃんと区切りをつけようと。

①たていす君との共同制作であるフリーゲームの完成
②参加サークル「ひなさき」でのサークル誌発行

これだけはせめて形にしておきたい。
個人製作はなかなかはかどりませんでしたが、
誰かと共同なものはさすがに動かないと迷惑がかかります。

というか、個人的にも卒業前に何かしら「これをやった」という成果を残したい。
それにしては、あまりに時間もないのですが。
忙しいのは常なので、あとはやる気の問題と思います。

正直なところ、社会人になったらもう創作はしないかもしれません。
大学生活を通して、多くの作品に触れ、わたしは1つの結論に辿りついたように思いました。
――優れた作り手になるよりも、優れた読み手、受け取り手になりたい。
わたしは書くよりも読むほうが向いていると、今更ながら感じたのです。

これは今の気持ちなので、いざ作ってみたらまた考えが変わるかもしれません。
でも、ひとまずはそういう心持で今後の創作に臨んでみたいと思います。
2013.06.06 21:15|雑記
再びご無沙汰しておりました。
今回は時間を作っていかないとなと、本格的に思い始めましたので
改めて創作活動の再開を行っていきたいと思います。
まいどまいど流れちゃってるけども今回はだいぶ本気です。

サイトを回想・更新してまわりまして、このサイトも名前を変更することといたしました。
改めてよろしくお願いいたします。

また、PNを統一しようと思いまして、空野ゆり改め、雌黄(しおう)です。
読みにくいかもしれませんが、これからはこの名前でお付き合いください。

しばらくは短編の投稿が続くかと思います。
作品としてある程度形にしたものは、「小説家になろう」「Pixiv」等でも投稿していくつもりです。
同じ名前で活動しておりますのでよかったら見てみてください。
2012.12.10 00:17|雑記
SSを投下しようと思っているうちに
まただいぶ空いてしまいました…
授業内の課題でちょっといい感じに書けそうだったから
少し伸ばして書き上げるつもりが!

しかし、その件についてはまた後日に。
すみませんがまだ完成できていないので…
授業で書いた作品をネットに上げることには
授業が実名で上げているということで抵抗あるんですが
更新頻度的な面からも多少上げてみてもいいのかも?
とか、ちょっと考え中でもあったりします、
はい。


さて、本題に入りまして。
そのように授業で書き手としての勉強をしていると
徐々に自分の読書の仕方が変わってきています。
前よりも文章や構成の巧拙が目についてしまって
純粋に物語内容を楽しめなくなってきました。

本当は一度楽しんでから二度目でじっくり考察したいんですが
読むときに作品を見る目が変わってしまっていて
そういうまっさらな読者として味わえないんです、最近。
勉強面で見れば成長でしょうが
趣味の面ではなんだか切ないです…

このあいだ久しぶりにラノベを読んだのですが
表現の薄さとか、展開の粗さとか
そういうのが気になって仕方なくて
全然話の世界に入っていけませんでした。

自分だったらこういう展開には書けないな、とか
この表現は斬新でいいな、とか
あそこで匂わせていたことは回収しなくていいのか?とか
ここを語らないのは上手いなぁ、とか
そんな読み方になってしまっています。

書き手の勉強というのが
こんなに切ないものだとは予想していませんでした。
今までなんとなく感じるだけで流していたことに
目を凝らしていくような感じです。

見て見ると更に作品のすごさがわかることもあるし
逆に作者の意図とかを知って印象が変わってしまったり
見てよかったのかどうか
一概にいいとは思えない世界ですね。
でも書く上では大事なことだとはわかります。

それでも
もっと読まなければ書く方も深まんないなと。
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